2019年度 家族会 |
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2019 年
7 月
20 日 |
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3ユニット合同で家族会が行われました。あいあいの郷は今年の7月で満10年となりました。10年の歩みの振り返りや現在の取り組みの説明の後は、各ユニットにて食事会を行ないました。
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入居者のご家族のお知り合いからいただいた笹に、皆さんの願いを書いた短冊を飾りました。おやつはスイカを器にしたフルーツポンチ!ご家族も参加されました。「やっぱり夏はスイカだね」と笑顔満開です。皆さんの願いが届きますように‼
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力士に会いに行きました |
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2019 年
7 月
2 日 |
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あいあいの郷のかかりつけ医療機関の春日井リハビリテーション病院に、春日野部屋の栃煌山が慰問に来ました。大相撲が大好きな入居者は「本物のお相撲さんに会えるなんて嬉しい!」と握手とサインに大満足でした。
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「今年もたくさんスモモの実がなりました!」と退居された方のご家族から、甘い完熟のスモモをいただきました。さっそくスモモのシロップ作りです。スモモと氷砂糖とグラニュー糖を重ねてビンに入れました。
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16日に北の家で、21日に東の家で梅シロップ作りをしました。まずは竹串を使ってヘタ取りです。みなさんとても器用に手を動かして下さいました。暑い時期にさっぱりとした梅ジュースを飲むのが楽しみです!
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本日の喫茶店は、入居者のみなさんとおやつを手作りしました。白玉粉に豆腐を入れて丸めた白玉団子です。よもぎを入れた白玉は茹でるときれいな緑色になりました。「茹でたては軟らかいね!」と大好評でした。
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花がお好きな方が集まって、寄せ植えを行ないました。先生から花の種類の説明を聞いたのち職員やご家族と一緒に一つひとつ植えました。みなさん出来栄えに大満足です!赤や黄色の華やかな花とともに笑顔も増えました。
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晴天のもと、施設の隣の中部大学応用生物学部実習農場の田んぼで、田植えが行なわれました。賑やかな声に誘われ見学に出かけました。「懐かしいねえ」と昔を思い出すひとときでした。
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今年度一回目の避難訓練は大地震想定に加えて、実際に入居者が車に乗り込み、避難場所である中部大学までの誘導訓練を行ないました。緊張感の中での新たな取り組みは、職員一人ひとりの意識向上につながりました。
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5月の職員勉強会において、「食中毒予防」「食事形態の選定」「睡眠と栄養」の3つのテーマを管理栄養士が講師となり学びました。入居者にとって大切な『食』について、改めてみんなで考える勉強会となりました。
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